2011年12月19日

愛媛の鉱山 金山鉱山

新規レポートの更新をしたけど手抜きでする!いつもどおりry



・・・というか、小規模鉱山かつ古い鉱山なので、所有の文献に記載がなかったです。。
都合により玉川町史を調べていないので、いつか見た時に情報があれば追記します。
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現地は、ズリの上ですら竹藪化しており、時代の古さを感じることができました。

慌てん坊将軍さんと一緒に行ったんですよ。その将軍様のご勇姿!
超!極小坑口から滑り込んできた瞬間です。 ↓ 来るだけでも凄い根性です。
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慌てん坊将軍さんのレポートは ↓  いつも為になるHPです。ありがたや。
http://blog.livedoor.jp/awatennbou/archives/1525330.html

私のレポは ↓ いつもいつもいつも、訪問から公開するのが遅くてスイマセン・・・。
http://www.mafura-maki.jp/tanbo/kouzan/kanayama/view9.cgi
posted by マフラー巻き at 20:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 更新情報

2011年12月14日

大型特殊自動車とOD式安全性テスト

私の使っている農機が、公道上では大型特殊免許が必要なのでは?
と思ったので、大型特殊自動車免許を取りに行くことにしました。

んで教習所へ。まず、受付のお姉さん主導で運動やら視力の検査があります。
色覚検査で使う「赤・青・黄色」の何色かが光ったら答えるテストでは、
お姉さんに「赤! うぇ?・・・ビリジアン? 黄色!」と、素で答えてしまった。

でも、あれは青と分かっていても、青には見えない変な色じゃぞ。

その後、教室へ移動。どうやら適性検査を受けるらしい。
「中型免許あるのに?」と思い、聞いてみましたが決まりごとだそうです。
教室に行くと、女子高生4人・女子大生1人・男1人が普通車ゾーンに。
わたしゃ大特なんで別枠へ。別枠には大型二輪男と大型男がいますた。

総勢9名で受けた適正検査ですが、昔々・・・普通車で受けた以前と違って、
「OD式安全性テスト」という物に進化?していました。
教官があれこれ説明するのではなく、CDの音声に従い自動進行するんです。

 ↓ 結果
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Cが一個あって、くやしいのぅくやしいのぅ・・・。
しかし、総合評価は最高の5−Aだったからよしとしませう。

総合診断の欄には、あれこれ書かれていましたが、長いので簡潔に。
「頭がよく、柔軟性があって、正確な決断力があり、状況変化に適切に対応できる。
社交的でスムーズで心身共に健康、更に社会人としての行動をとることができます。」
等々、なんだかいいことばっかり書いてありました。

うそくせぇ!www このテスト本当に大丈夫か?なんて思っていましたが、
最後の締めが「運転には、よく注意してください。」



・・・前振りは一体なんだったんだ?




気を取り直して、教習車両拝見。
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ホイールローダーが教習車です!!
制服の女子高生が運転する普通車に混じって、構内を走るブルドーザー!
おもしろい! しかし、異様な光景だ。


ちなみに、現時点で私以外に大特を習っている人はいないとのことで、
このホイルローダーは私の専用車両だそうです。
見た目はアレですが、免許を持っていたら運転に困ることはないうえに、
必要な片手運転は、農機で慣れていたから免許を買いに来ただけの状態。

6回乗る&卒検だけなので、実質4日あれば取得できるんです。
休日しか通ってないけど、年内には取れそう。これで安心して百姓できるな。

久しぶりの教習所、結構面白い・・・そして懐かしい。けん引も目指そうかな?
posted by マフラー巻き at 14:19| Comment(7) | TrackBack(0) | 日々徒然

2011年12月05日

紀伊半島日記15 坂下隧道

いよいよ大詰めになってきた、紀伊半島ツアー1日目。
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地図でいう、坂下トンネルにやってきました。

まずは、市街地側坑口。
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これがかの有名な・・・。しろさんの廃線隧道のHPで見て、いつか行きたかった場所!

次に、ダム側坑口。
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市街地からこんなに近い場所にあるとは。

美しい・・・素晴らしい煉瓦。
明治44年8月(1911)竣工、延長333m、幅員2.5m、高さ4.6m
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ダム側坑口では、特徴的な扁額とディンティルの美しき積み方に感動しました。

市街地側坑口では、雑草によって扁額などが確認できませんでしたが、
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↑ このように、関係者の氏名が迫受石に刻まれています。これは右側。
(右端に「業者」とあり2名の名と外80名、中頃に「委員」と8名の名がある)
業者:** *綺庵?(会社名かも?)、土井 八郎兵衛、外 八拾名
委員:小川 正美、箸尾 吉三太、栗原 寛也、内山 鉄之助、明鹿 金次郎、高木 道之助、
世古 鐡太郎、植地 満太郎
※追記※
土井 八郎兵衛さんは、同姓同名の方が尾鷲におられます。縁者でしょうか?
また、内山 鉄之助さんと高木 道之助さんは索道や軌道を持っていたようです。
北山索道など会社名もでてきました。めちゃくちゃ感動しませんか?

左側の迫受け石にも刻まれています。 ↓
三重県を担当しているオブローダーは一人ずつ調べるべし!おろrry
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(右端に「委員」とあり7名の名、「技術者」の後に3名の名がある)
委員:?太兵衛、村山?、田村、山本、村山?、大?、神 正芳
技術者:不明、不明、不明 (こっちの銘板は手ぶれが酷い・・・)


超有名物件ゆえ詳しいことは省きます。ググれば、官庁のサイトにも情報があります故。
現地では、谷あいの立地と雨の夕暮れが重なり、暗すぎて写真を多く撮れませんでした。

この後、一日目最終物件!そして旅のハイライトです。
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林道を爆走・・・楽しくて死にそうだった。

この道の歴史っぽいのは、一日目の大トリ物件と合わせて紹介!・・・するかも?
posted by マフラー巻き at 16:44| Comment(5) | TrackBack(0) | 四国以外の隧道

2011年12月02日

紀伊半島日記14 山辺トンネル

ふう〜、怒涛の熊野古道煉瓦隧道群がやっと終わった・・・。

今回は訪問時の時系列を飛ばして、路線の並び順に紹介することにします。
ということで、山辺トンネルにやってきました。
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よととさん曰く・・・山辺トンネル周辺は、尾鷲インターチェンジのできる場所に
重なっているらしく、現在進行形で工事が行われているとのことです。

現地に着くと・・・本当だ・・・。素晴らしく工事中なトンネルですなぁ・・・。
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全面通行止!立入禁止!通り抜けできません!更にゲート&シート!
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(´゚ω゚):;*.:;ブッ
コラコラそこの俺、立入禁止じゃと書いておろうが・・・。

すいません。。四国からもう来れないので、こっそり覗かせてください・・・・・・







          ハェ?
・・・・・・・・・・・・・( ; ロ)゚ ゚

なんじゃこりゃ!!
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ものすごい壊している途中じゃ! 
あ、入っていませんよ、死ぬから。
カバーの隙間から覗いて見たらすんごいことになっていました。
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数多く隧道を見て来たけど、明日にも解体終了しそうな場所は初かも知れぬ。
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よととさん、ピカさん、変態な隧道を多数よくぞ揃えてくださった・・・。感謝。

山辺トンネルの変額、じゃない扁額。
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山が旧字体!それと、妙なマークが付いている・・・?
このマーク・・・この日、通った坂場隧道にも同じものが付いていたことから、
ココが林道として開削された時に、事業的な何かの象徴だったのであろうとのこと。

そして、また俺が現場に入ってる・・・。まぁ、この日はお休みでしたのでご容赦を。
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昭和34年竣工、延長67m、復員4m、高さ4.3m
昭和34年(1959)〜平成23年(2011)、52年間の共用でした。

posted by マフラー巻き at 12:08| Comment(7) | TrackBack(0) | 四国以外の隧道

2011年12月01日

紀伊半島日記13 尾鷲隧道

つづいて、相賀隧道からほど近くの尾鷲隧道に到着!
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以前は現道から丸見えでしたが、いつのまにかフェンスができていました。
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北側坑門。三重県、煉瓦造りまくりですな。

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てん書体で尾鷲隧道と書いてある?扁額が付いていました。

中身が煤っぽく汚れているので、画像だと鉄道廃線に見えてしまうという罠。
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路面に水道管埋設跡!しかし、この先で落橋しているので廃止物件だと思います。

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これは電信施設の廃墟っぽい。これも廃止されていました。 生きてるとのこと。

ガス灯用ボンベ庫。今は駐輪場。
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風情のある隧道だったのでしょうね。ガス灯で照らされた様子を見てみたかった。
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長い隧道でした。これだけの物を造りあげた熊野街道、案内してくれてありがとう!

大正5年(1916)竣工、延長481m、幅員3.2m、高さ4m
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南側坑口と、扁額
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こっちの扁額は読みやすい! ・・・かな?右書きです。

熊野煉瓦隧道には、石銘板があるのも素晴らしい。線刻のデザインが秀逸!
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起工「明治四拾四年拾月」 竣工「大正五年四月」
県技師「岩井 藤太郎」&県技手「天野 久」、石工「藤田 六兵衛」

・・・この次どこだっけ?久しぶり過ぎて忘れそうです。(笑)
posted by マフラー巻き at 14:04| Comment(9) | TrackBack(0) | 四国以外の隧道

2011年11月30日

紀伊半島日記12 相賀隧道

関西の皆さん久しぶり!紀伊半島ツアーですよ・・・で・す・・よ。遅れて申し訳ありません。
なんかね、私の今までの地図は一個ずつズレているそうで死んでいました。
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↑ 今度こそ間違っていないはず。今までのは気が向いたら直しておきます。 直しておきました。

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隧道の前に馬越橋が登場。新しい轍が、こんなに沢山ある廃橋も珍しい。(笑)

北側の坑口はコンクリで補強されていました。(昭和29年改修)
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カーブの途中で坑口となっているせいで、坑口が扁平に大きくなっています。

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こちらの扁額は読みやすい字体。コンクリに埋められなくて良かった。

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洞内カーブと、全面の煉瓦巻きが美しい・・・。路面は昔コンクリとのこと。
大正6年(1917)竣工(T.5じゃないそうな)、延長82.2m、幅員3.2m、高さ4m
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廃道なのに大賑わい!! この後、紀伊半島には台風の大災害があったし、
和歌山で5強の地震があったりしたから無事なのか心配です。

恒例の石銘板。 起工「大正弐年九月」 竣工「大正五年七月」
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県技師「岩井 藤太郎」&県技手「天野 久」、石工「西村 市蔵」
この一個前にあった三浦隧道にて、解読できなかった石工も西村さんなのかな?

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南側は煉瓦のまま無事。楯状迫石と読めない扁額が素晴らしい。

久しぶりに思い出しながら書いたら面白かった!
アルプ日記が紀伊半島穴ツアーを再開したら追従します! ・・・巻き込んでやった。

posted by マフラー巻き at 08:49| Comment(4) | TrackBack(0) | 四国以外の隧道

2011年11月17日

クワガタ その後

そろそろ寿命を迎えるころだと思いますが、11月8日に覗いたら生きていました。
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まずは大きいケース。産卵を期待しているので、つがいが亡くなっても保存します。
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元気なことはいいことだ。♂の大きさを測ってみたら6cm強ありました。
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♀もまだ餌を食べています。産卵してないのかな?もう一匹は見つけられませんでした。

次に、小さいケースの様子を・・・。
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おー、こっちも生きてる。大きさは7cm。
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これの相方のメスは、とっとと土に潜って以来、一度も出てきません。

最後に、昨日の様子・・・大きいケースは活性が落ちているようですが生存。

小さいケースは・・・・死んでいました。
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娘には、寿命という物を勉強する機会になったと思います。
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このノコギリクワガタの卵が孵えれば、生命についてまた学ぶこともあるでしょう。
私も、久しぶりに勉強させて頂きました。クワガタさん、ありがとう。
posted by マフラー巻き at 11:58| Comment(5) | TrackBack(0) | 日々徒然

2011年10月31日

戦艦大和乗員による講演会

沖縄特攻こと菊水作戦にて戦艦大和に乗り組み、奇跡の生還を果たした、
八杉 康夫さんの講演会が11月27日(日)に愛媛大学で開催されます!!
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作戦時は最年少の少年兵だった八杉さんも、今年で84歳を迎えました。
お話が聞ける機会は、とても貴重なことだと思います。

入場は予約制。
ご予約は、Eメール(
ehimerekitan@gmail.com)または電話(0九0−5913−1945)の、
担当・八十島(やそしま)までとのこと。みんなで行きましょう~。

えひめ歴史探検倶楽部「れきたんくん」のページれきたん君は何人いるんだ?!
アルプ日記も宣伝している!婚活中の池田先生も宣伝している!予約急ぐべし!!
posted by マフラー巻き at 08:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々徒然

2011年10月25日

イモのその後

園児に配り、隣の老人ホームに配り、給食用とイベント用に使われるそうです。
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そして、園の玄関にイモが飾ってありました!
posted by マフラー巻き at 21:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 農業

2011年10月21日

'11 サツマイモ掘り

芋掘り準備完了!天気もいいし、身の入りも十分です。
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右側の二畝は小さい子供用にツルを切っておいた物で、左のツル付きは年長組さん用。

伊予高生さんと一緒に掘るという、一大イベント!
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芋づるを4月に植え、半年間の成長を得て10月に収穫です。
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今年の芋は大成功でした! デカイ!そして数も多い!!
人物のサイズと、掘りだされる芋の大きさを見比べてみてください。


こんなに沢山採れました!いやぁ、世話のし甲斐がありましたな〜。
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↑ 子供達が、イモを2,3個ずつ袋に入れて持っていますが、たくさん余っています。

保育所の芋畑を世話し始めて3年目ですが、最大の豊作でした。
(1年目:豊作 ・ 2年目:やや凶作 ・ 3年目:大豊作)
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顔よりデカイ! こんなのが、ゴロゴロ出てきたから掘るのが面白かった。
こんなにデカイと、一回の料理で一つの芋を使い切れないかな?

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おねいさん達も、お疲れ様でした〜。
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posted by マフラー巻き at 11:05| Comment(6) | TrackBack(0) | 農業